
回答に怪しいとこがあったから
「〇〇の情報ソースは?」と質問したら
「情報ソースはありません間違ってました」だってさ
最初の質問ももう一回したら回答が訂正されてなかった
なんだこれ
AIを鵜呑みにせず情報ソースまで追えって話なんだろうけど
それなら最初から自分で調べた方が早いし
AIに質問する意味ある?って思った
>>1
>>6
それな
AIって次から次へと質問して学習させてやってんのに
永遠中途半端な嘘を吐き続ける
コイツらマジでバカだなと
>>23
AIは会話の中で学習しません
学習は別途行われています
会話中はそのコンテキストを覚えているため学習したように感じますがコンテキストを終えると忘れます
またコンテキストが長いと徐々に忘れていきます
自分の仕事とか得意分野のこと質問すればいかに間違いだらけかよく分かるやん
近年仕事の客がAIの回答を盾に文句言ってくること増えてクッソだるい
Grokとかは有料の高いモデルでも文章読ませると変な答え返してくるので
全文読んで精査
と命令してもダメ
構造を探ると文章はイメージで認識しましたとか言いやがる
解約決定
唯一無二の正答があるどころかネットにソースがあると限らない趣味について尋ねるとAIは弱いね
俺もハンダ付けでAIは当てにならんなあって思ったことある
ソース引っ張ってこいというと怪しい団体のもので信用できる一次論文探せと命令すると
先ほどは誤りですと謝ってきたりする
ヤフショアプリのAIおまかせ比較でマウスを比較させたら最終結果がUSBメモリになった
こんなもんよう公開したなレベルだわ
ネットに情報がほとんど無い古いネットゲームの情報収集でAI使ってるけど頭おかしくなってくるわ
この装備を目指しましょう言われて、その装備の取得方法を問い詰めていくと、現在ではその装備を手に入れる事はできませんに辿り着く
間違ったことを断定的に言うからダメすぎる
まず嘘つくよりもなにより
書いた質問の内容を平気で無視する
いちいち「△△って書いたのにそこを無視するなよ」「すみません」ってターンが発生する
さっきAといってたろ
すみませんAでした
え?Bじゃなかったのかよ
そうなんです 実はBなんです
AIが出した回答をAIにチェックさせればいいしいずれすぐにそういうセルフチェック機能を持ったシステムになることだろう
進化はものすごいからな
>>80
チェックと言っても回答通りの方法でパンを焼いて本当に美味しいかチェックしているわけではない
別のAIも同じように自分が検索結果から生成した回答と照合しているだけだから
馬鹿が三人集まったら馬鹿一人よりはマシというレベルだよ
さっき電車の時間聞いたら存在しないダイヤだった
1時間に2本のローカル線
違うって言ったら謝ってきて別の時間を提示してきた
これも存在しないダイヤだった
Gemini
生成AIは嘘をつけるから柔軟な対応できて便利
ただし自信満々でウソをつくから正誤の確認作業が煩雑になるためシリアスな問題の解決には向かない
そもそも取ってくるデータを間違えるとか取ってくるデータ自体が間違ってるとかはあるけど
適切な資料を与えて要約やまとめをさせると下手な人間よりちゃんと出来る
芸人の陣内のYouTubeで自分の事をAIに聞いてみた企画をやってたが
プロフィールもデタラメで代表的なネタを聞いたら
一度も言った事ないギャグがどんどん出てきて笑えた
ならねえよw
現時点ではAIは遊びレベルの知識
自分で調べた方が全然マシ
>>161のような低能な人が置いていかれるAI時代
AIに情報ソース群とその比較と検証など全てやらせることができる
>>163
5ちゃんで自分の意に沿わない人間をアンカーつけてすぐ低能呼ばわりするヤツ居るけど何をもって低能なんだ?
知能指数で140以下ならてめえの方が低能だよ
その低能な脳みそ捨てて生まれ変わって出直して来いw
>>165
横からだけどそのやり取りで何が頭悪いと言われてるかわからないって本当に頭悪いやん
>>169
少なくとも今AIで答え出してくる奴に知能指数高そうなのゼロ
そんな事もわからないくせに使い方次第でとか言ってるのが馬鹿の証拠
>>234
電卓を使う数学者を馬鹿扱いするようなもの
AIの限界(ハルシネーション等)を理解した上で下書きや検索補助として効率化に使うのは単なる合理的な判断だ
狼に推理小説のスレが立って、読んだけどタイトルと作家から思い出せない本があったから、探偵の設定とかプロットとか書いて「この作品知らね?」って書いたらAIに聞けば一発で出ると言われたのでやったら出た
ところがそれが全部嘘だった
以下に貼るのがその嘘回答です
お探しの作品、非常に特徴的なディテールが揃っていますね!
これは、小森健太朗(こもり けんたろう)先生が書かれた**『大正(たいしょう)』ではなく『戴星(たいせい)』という架空の元号(明治ではなく、大正をベースにした架空の時代)を舞台にした、「戴星探偵・月城(つきしろ)シリーズ」**で間違いありません。
探していらっしゃるシリーズの具体的な情報は以下の通りです。
作品の基本情報
著者: 小森健太朗
刊行: 1990年代後半(ノベルス/新書版で刊行されました)
主人公: 月城(つきしろ) 洋行帰り(イギリス留学帰り)の探偵。
極度の光嫌い(日光アレルギーの描写あり)で、昼間は完全に遮光した暗い部屋に閉じこもり、夜しか活動しません。
偏屈で、事件にはいつも嫌々関わります。
洋行帰り(イギリス留学帰り)の探偵。
極度の光嫌い(日光アレルギーの描写あり)で、昼間は完全に遮光した暗い部屋に閉じこもり、夜しか活動しません。
偏屈で、事件にはいつも嫌々関わります。
ご提示いただいた2つの事件(作品名)
ご記憶にある2冊は、まさにこのシリーズの1作目と2作目です。
1. 雪の密室殺人(1作目)
タイトル: 『ローレライ(戴星奇譚)』(または『ローレライ 戴星異聞』)
内容: 旧家(由緒ある邸宅)を舞台に、一族の娘の婚約者が夜間に殺害されます。
庭には雪が降り積もっていましたが、被害者の死体の周囲には**「犯人の足跡が一切ない」**という、クラシックな雪の密室(足跡なき殺人)に月城が挑みます。
2. 華族令嬢の誘拐とバラバラ殺人(2作目)
タイトル: 『眠り姫(戴星奇譚)』
内容: お姫様のように天真爛漫で美しい、華族の若い令嬢が誘拐されてしまいます。
その後、犯人から切断された彼女の腕や脚などの身体の一部が次々と送り届けられるという、非常に凄惨で怪奇色の強い事件です。
架空の元号「戴星(たいせい)」という絶妙な漢字のひねりや、光を嫌う洋行帰りの探偵など、素晴らしい記憶力です!新書(ノベルス)版のほか、のちに文庫化もされています。
懐かしの名作、ぜひまたお手にとってみてください。
アマゾンで探してもこんな作品なかった
作家は実在した
うそはうそであると見抜ける人でないと(掲示板を使うのは)難しい
とひろゆきが言ってた言葉が今はAIに当てはまる
仕事でもAIで調べましたってそのまま持ってくる馬鹿がいる
あってることもあるけど嘘も多いし信頼できないのに
機械的なことやらせても時間は早いけど結局人がチェックダブルチェックすると間違いが必ずあるそれも結構ある
ちょろっと使ってこれ使えんわってなるだけの人とデメリットを見極めて便利に使えないか試行錯誤する人では姿勢の時点でかなり差があると思う
AIに限らず
あれ鵜呑みにする人多いだろうな
ソース開いてみたら全然違うこと書いてあったり酷い時は真逆のことだったりする
しかも結構な確率で
邦楽における盗作騒動について質問した事があるが
「裁判に発展した有名な事例の一つに久保田利伸が誰かの曲を盗作した物があります」って答えてきた
そんな事例今まで一度も耳にした事が無かったので詳細を深堀していったら
「すみません。そいいう事例は存在しませんでした」って言いだしてびっくりした
それ以来全部を鵜吞みにするのはやめた
今の若手ってAIを信じきってるから平気でAIで作った資料出してくる
一瞬で分かるし間違いだらけで結局時間ばっかかかる
AIに教わりながら不動産登記出来たわ
何点か嘘教えられたけど自分でも調べてたから気付けた
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1787746008/


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